幼児ポピー of 幼児教育・小学生・中学生向け家庭学習教材「月刊ポピー」│いずみ書房(ポピー東京いずみ支部)

logo1.jpg無題.jpg無題.jpg無題.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpg無題2.jpgいずみ書房

header_06_a.gifheader_06_a.gifheader_06_b.gifheader_06_b.gifheader_06_c.gifheader_06_c.gifheader_06_d.gifheader_06_d.gifheader_06_e.gifheader_06_e.gifheader_06_f.gifheader_06_f.gif

「月刊ポピー」トップ > 幼児ポピー

y_popy_logo_02.gif


y_popy_momo_02.gif赤ちゃんっぽさがどんどん消え、みるみるうちに幼児へと成長していくこの時期。おとなの真似をしてみたり、自我が芽生えてきて何でも「イヤ!」と言ってみたり・・・。かわいくもあり、難しくもある時期です。親子でしっかりふれあい、楽しみながら、バランスのよい「こころ」「あたま」「からだ」の基板を培ってください。



y_popy_kiidori_02.gif最新の脳科学では、人のコミュニケーションが「脳」を活性化させることがわかってきました。中でも3~4歳は、親子の関わりがとても大切な時期です。「きいどり」は、本を使って親子で遊ぶページや、お子さんが喜ぶ読み聞かせのお話など、毎月工夫をこらした構成で楽しい親子コミュニケーションの材料をお届けします。



y_popy_akadori_02.gif4~5歳のお子さんは、一人でできることが増えるにつれ、何でも一人でやりたがる時期でもあります。「あかどり」は、おうちの方と一緒に楽しめるページ、お子さんが一人でもでき、達成感を味わえるページなど、バランスよく構成して年間でお届けします。楽しみながらどんどん「脳」が育ちます。



y_popy_aodori_02.gif論理的に考えることが少しずつできるようになってくる年長さん。「あおどり」では、「不思議だな」「なぜだろう?」と考えるようなページも用意し、思考力の基礎を養います。また、そろそろ小学校のことも気になる時期です。言葉や文字、数を中心に知恵、自然、生活の領域も扱い、無理なく入学準備をしていきます。

order_02.giforder_02.gif

sample_02.gifsample_02.gif